イベント
毎年、鳥取市中心街で行われる時代祭りで、殿様や姫様、武士などに扮した時代行列や火縄銃鉄砲隊演武などが行われます。甲冑姿の鎧武者が火縄銃を撃つ姿は迫力満点!ステージでは麒麟獅子舞のほか和太鼓、しゃんしゃん傘踊りなど多彩な演目の数々。城下町鳥取の時代絵巻を堪能できるお祭りです。
鳥取砂丘らっきょう花マラソン大会は、他のマラソン大会では体験できないような鳥取県の特徴的な景色が楽しめる大会です。 鳥取県を代表する「鳥取砂丘」や日本海をはじめ、マラソン大会頃に例年見頃を迎える、らっきょうの花畑の間を走ることができます。 大会料金はリーズナブルでかつ短めのコースが多いため、「都会では体験できない大自然の景色に魅了されながら走ってみたい」という地方マラソン大会の初心者の方にもおすすめです。 「景色を楽しみたいが走るのには自信がない」という方にはウォーキングコースがおすすめです。 2026年はゲストランナーに谷本観月さん。
<鳥取しゃんしゃん祭とは> 鳥取県東部地方に伝わる「因幡の傘踊り」を元に誰でも簡単に踊れるように変化した華やかな傘踊りが メインイベントになっています。温泉地である鳥取の「湯がしゃんしゃん沸く」ことと 「鈴の音がしゃんしゃん鳴る」ことの2つの響きから名付けられました。 毎年、約3,000人を超える踊り子が会場を埋め尽くし、色彩豊かな傘と鈴の音とともに一斉に舞う姿は圧巻です。
「がいな」とは、米子の方言で「大きい」を意味する言葉で、米子がいな祭という名称には、誰もが楽しめるような盛大な祭りにしたいという願いが込められている。たくさんのちょうちんを付けた大竹竿を操り妙技を披露する「米子がいな万灯(まんとう)」、第2回の米子がいな祭から始まった「米子がいな太鼓」、がいな音頭やよさこい踊りをはじめ、みこし、チアダンス、ストリートダンスなどさまざまな催しが行われる「がいなCON」で米子の町が活気にあふれる。8月9日(日)の夜は、がいな花火大会が行われ、祭りのフィナーレを華やかに飾る。
整理券配布:2026年1月17日(土曜日)10時 配布場所:エースパック未来中心/とりぎん文化会館/アルテプラザ
ヨーロッパ企画とは… 京都を拠点に活動する劇団。独特の発想力と緻密な構成力を生かしたSF的要素や非日常を題材にしたコメディ作品を数多く上演。『来てけつかるべき新世界』では岸田國士戯曲賞も受賞。日常の中に潜むユーモアや不思議を描き出す作品で幅広い支持を獲得。舞台公演のみならず、映画やドラマ、アニメ、番組制作、さらには発明まで! ジャンルを飛び越えて面白いことを仕掛け続けています。 「インターネ島エクスプローラー」作品紹介 冒険というものが世界から失われて久しくなりました。ここでいう冒険は言葉通りの冒険です。未踏のジャングル、天をつく絶峰、到達不能な極地。かつては冒険家たちをたぎらせたこれらの舞台も、今はすっかりシステムの中です。地表はGPSに覆われ、ネットワークがゆきわたり、地理的空白は埋められ、指先ふたつで世界のどこへでも分け入れるようになりました。南海に浮かぶ地図にない孤島。ある気象条件でないと開かないポータル。ありえない植生。破格の古代遺跡。隠された秘宝。とりあい。世界が滅ぶいいつたえ。そんなものは地上のどこにもないのです。だから絶対に×印のところへ行くなよ。屋根裏から出てきた祖父の日記にはそう書かれていた。隣のページには手描きの海図が。冒険のはじまりだ。 (上田誠) 作・演出=上田誠 音楽=王舟 出演=石田剛太 金丸慎太郎 酒井善史 角田貴志 諏訪雅 土佐和成 中川晴樹 永野宗典 藤谷理子 / 呉城久美 金子大地
2024年10月、新作バレエ「赤毛のアン」の日本初演が大きな感動のうちに幕を閉じました 2025年、この作品をコンパクトにして、初めてでもストーリーが分かりやすいようナレーション付きで再構成 主人公アンの成長とマシュウ&マリラ兄妹との絆を描いた世界的名作「赤毛のアン」 空想好きでおしゃべりなアンは次々とハプニングを起こしますがどのように乗り越えていくのでしょうか アンの様々な言葉や感情を “言葉を発しないバレエ” で表現します ■ものがたり アン・シャーリーは幼いころに両親を亡くし、あちこちたらい回しにされたあげく、マシュウとマリラという、ゆくゆくは二人で老いを迎えるはずだった兄妹にひき取られる。アン11歳の春。 学校では、クラスの人気者ギルバートがアンの赤毛を「にんじん」とからかい、アンと大げんか、教室中が大騒ぎとなる。先生が一方的にしかりつけたため、アンは教室を飛び出してしまうのだった。 一人で落ち込んでいるアン。すると家に物売りがやってきて、どんな髪の毛でも黒くなるという毛染めクリームを売りつける。アンがさっそくためしてみると……! そこへ、アンを心配したダイアナが訪ねてくる。アンはマリラお手製のラズベリージュースでもてなすのだが、飲んだダイアナは……!! 村は冬になり、学校ではクリスマスコンサートの準備が進んでいた。
鳥取かにフェスタ2025 開催日時: 2025年11月15日(土)9:00~14:00 会場: マリンピア賀露(鳥取県漁協荷捌所) 所在地:鳥取市賀露町西4丁目1396 イベントの見どころ 無料サービス!かに汁先着1,000食 ①10:00より500食 ②12:00より500食 先着順でなくなり次第終了 スペシャルゲスト 日本クラウン所属の演歌歌手「川野夏美」さんによる歌謡ショー プレゼント企画 開会式後、先着500名様に「ちむらのかにちくわ」をプレゼント 大ビンゴ大会 松葉ガニ等、豪華景品が当たる抽選会を開催 販売コーナー 松葉がに・さかなの販売 入場無料・雨天決行 地元鳥取の新鮮な松葉ガニを楽しめる年に一度の大イベントです。 11月6日には松葉がに漁解禁を予定しており、旬の味覚を存分にお楽しみいただけます。 お問い合わせ: 鳥取かにフェスタ実行委員会(鳥取県漁協賀露支所内) TEL: 0857-28-0112
清徳寺紅葉まつり 令和6年11月15日(土)~24日(月・振休) 金剛山清徳寺秋季大祭紅葉まつり2025 ◆16日(日) ライブ演奏 13:30~ パンフルート 今井 勉 ◆17日(日) 秋季大祭 10:00~ 受付 11:00~ ご巻等 秘仏御本尊御開帳 ◆23日(日·祝) 紅葉ライブ 13:30~ ノーザンクロスパーキング 童謡~秋にふさわしい曲をジャズ、ボサノバ調に ■住所 鳥取県八頭郡八頭町清徳 79 ■お問い合わせ 金剛山清徳寺 0858-84-3174 090-7772-8966(南川)
鳥取市の歴史と静寂を感じる「国史跡 鳥取藩主池田家墓所」では、秋の風物詩として恒例のライトアップが行われます。 池田家墓所は、初代藩主・池田光仲が元禄6年(1693)にこの地・奥谷に葬られたことから始まりました。ここには光仲をはじめ、歴代藩主11代とその夫人、そして東館・西館など藩内分家の当主ら78基の墓碑が並び、周囲には260基を超える石燈籠が静かに佇みます。その壮麗かつ厳かな景観は、日本を代表する大名家墓所として国の史跡に指定されています。 紅葉シーズンの夜を彩るライトアップでは、昼間の紅葉とは異なる幻想的な姿を楽しめます。今年は11月8日(土)に「第22回燈籠会」が開催され、揺らめく灯りとともに厳粛かつ美しい秋夜を体験できます(雨天の場合は翌9日開催)。 また、池田家墓所保存会では「池田家墓所写真コンクール」も実施中。ライトアップや燈籠会の幻想的な光景を撮影し、思い出とともに作品を応募してみませんか。優秀作品は鳥取の観光PR素材として紹介される予定です。 《第22回 燈籠会》 日時:2025年11月8日(土)18:00~20:00 ※雨天時は11月9日(日)に順延 場所:国史跡 鳥取藩主池田家墓所(鳥取市奥谷) 主催:宮下地区まちづくり協議会 協力:公益財団法人史跡鳥取藩主池田家墓所保存会 紅葉と灯火が織りなす秋の夜、歴史が息づく池田家墓所へお越しください。
からくり時計miniシンポジウム 日時 / 11/2(日) 13:00~14:30 場所 / わらべ館いべんとほーる 定員 / 60名(要申込10/2~受付開始)参加料 / わらべ館入館料(大人500円、高校生以下無料) 出演 / はまなす団
鳥取県東部・兵庫県北但西部の各地域に伝わる麒麟獅子が一堂に会するイベントです。 麒麟獅子舞の披露や体験ワークショップ、またこども縁日の出展もあります。 ◎メインステージでの獅子舞演舞 ◎ワークショップ・展示・物販他 ◎屋外での獅子舞パフォーマンス・ふれあいコーナー ◎絵画・写真コンテストの作品展示 ◎各種屋台・飲食ブースやゲームコーナー
麒麟ノサト交差店 「マーケット×街バル」をメインとした、買い物・飲食・文化・交流が交差するイベントを開催します。11/1(土)にはナイトシアターも上映予定です。 チケット販売受付 受付日時 2025/9/5(金) 12:36 〜 2025/11/2(日) 20:00 販売中 バルチケット前売り券 料 金 ¥1,500 購入枚数 会員登録が必要です (チケット使用方法) ・購入いただいたチケットは、当日、会場受付にて【チケット現物】と引き換えをおこなってください。 ・本チケットは、入場券ではなく、飲食ブースご利用の際のチケットとなります。入場は無料です。 ・各店舗、メニューに応じて必要なチケット枚数をご提示ください。 ※500円メニュー(1枚) / 1000円メニュー(2枚) / 1500円メニュー(3枚) ※本チケットは、イベント当日2日間のみ有効です。 ※返品・返金・換金等はご対応できかねます。
本場・中国から中国獅子舞グループが来日。中国獅子舞がポールの上を舞う「梅花椿(メイファーツァン)」は必見です。 また、寄せ植え体験(10/12)やキーホルダーのワークショップ(10/13)なども実施。
同館主催のカルチャー教室「ボタニカルアート」講師、いわたさいこ氏の植物画を展示。 関連イベントとして10月26日の14時から「いわたさいこギャラリートーク」を行います。
エシカル消費とは、「環境、人や社会、地域にやさしい商品やサービスを選ぶ“思いやり”のある買い物のしかた」のこと。鳥取県ではこれを、「思いやり消費」と言います。 鳥取県では、エシカル消費の普及を目指して、平成27年度から「エシカル消費」の理解促進と実践に向けた啓発活動などに取り組んでいます。 休み:10/13(月・祝)
◆「ぬいぐるみ部屋」展 ・とりもちうずらさんが作る、家電から日用品までのぬいぐるみ部屋 ・国内外のテディベアなど、ぬいぐるみ作品展 日時 /会期中常設 場所 / 2階いべんとほーる 参加費 /入館料 ◆「私のぬい」展 あなたのぬいぐるみも展示に仲間入りさせませんか。期間中、ぬいへの想いカードを添えて展示します。 日時 /会期中常設 場所 / 2階いべんとほーる 参加費 /入館料 〈参加の流れ〉 ・ぬいぐるみは直接当館へお持ちください。返却時もご来館ください。 ・ご記入された受入証とともにお預かりし、預かり証をお渡しします。 ・返却時は預かり証を確認します。 〈注意事項〉 ・お一人1点、もしくは1組です。 ・返却期間:2025年10月23日~2025年11月30日 ・「わたしとぬいエピソード」欄には、個人が特定される情報は入れないようにお願いします。 ※2025年内に連絡が取れない方のぬいぐるみは、当館で処分いたします。今回は寄贈を受け付けておりません。 ◆こんとあきの陶板原画展&フォトブース いべんとほーるの壁面を飾る、『こんとあき』鳥取砂丘の大型陶板。県立図書館所蔵の原画を鑑賞したら、あきちゃんのような写真も撮ってみましょう。 日時 /会期中常設 場所 / 2階いべんとほーる 参加費 /入館料 ◆ぬいぐるみドリーム!がやってくる! 大阪からたくさんのぬいぐるみと一緒に来鳥~! オリジナルやちょっとふしぎなぬいたちがギュギュっと集まるよ!お気に入りをお迎えしましょう。 ●フォトブース たくさんのぬいぐるみに囲まれて! (お気に入りを購入できます) 日時 /10/18(土)~19(日) 開館時間中 場所 /いべんとほーる 参加費 /入館料 ・ ●見つけてほっこり!ぬいぐるみバードウォッチング (チェックシートが埋まったら、くじをひこう! ※空くじなし) 日時 /10/18(土)~19(日) 9:00~15:00 場所 /いべんとほーる・展示室 参加費 /入館料 ・ ●おさかなだけじゃない!ぬいぐるみ釣りにチャレンジ! 日時 /10/18(土)~19(日) 10:00~16:00 場所 /いべんとほーる 参加費 /入館料+500円(釣ったぬいぐるみ1個)
【全席自由】 1ドリンク付 1,000円 6月1日(日曜日)10時よりチケット発売 ※アルコールドリンクも販売します。 飲酒運転は固くお断りします。 ※ドリンクは2杯目から別料金です。 ※未就学のお子様でお席が必要な場合は、チケットが必要です。
完売のお知らせ(4月23日) 一部座席を再販売しておりましたが、ご好評につき完売いたしました。今後、再販売・当日券の販売予定はございません。
圧倒的な歌唱力で君臨する歌まね女王「荒牧陽子」 変幻自在の声をもつ歌まね界の新星「松浦航大」によるスペシャルライブ!!
鳥取市出身の棚橋恭子(ヴィオラ奏者)が令和5年度 鳥取県文化奨励賞受賞を記念し開催するアンサンブルコンサート。 クラリネット、ヴィオラ、ピアノ、この3つの楽器をこよなく愛した作曲たちの名作を取り上げ、各楽器と作品の魅力をお届けします♪ お気軽にお立ち寄りください。 * * * クラリネット:橋口 美智子 ヴィオラ:棚橋 恭子 ピアノ:小松 玲子 * * *
~日本に1台のWATら&鳥取産サウナが集合!~ 日本に1台しかないアウフグースに特化したサウナトラック「WATら」がやってくる! 室内全体に響く音楽や照明を搭載。観客席が3段あり、大人数でアウフグースを体験! (定員 25人程度) 鳥取県産木材を使用した木材の香りを楽しめるサウナが集結!さらに、サウナストーンも鳥取の渓谷で採掘されたレッドシリカを使用。鳥取尽くしのサウナをご満喫あれ! ■チケット発売日 【先行抽選販売】2024年12月26日(木)正午~2025年1月5日(日)23:59 日本海テレビオンラインチケットにて受付 【一般発売】2025年1月18日(土)10:00~ (予定)